【2025年版アメリカ】United Explorer Card徹底解説

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アメリカ旅行を快適にしながら、超お得なユナイテッドマイルを貯めよう!!

United Explorer Cardの魅力

一言でいうと、在米中も帰国後も役立つエアライン系コスパ最高カードです!
アメリカでは快適な旅をしながら、帰国後は貯めたユナイテッドマイルで国内旅行を満喫しましょう。

  1. 新規ボーナスが半端ない

下記リンクから新規加入頂き、3か月以内に$3000使うと50000マイルがもらえます!!

50000マイルでできること
ANA国内線10回分が無料で搭乗できます!!

2. 最強のユナイテッドマイルが貯まる

入会ボーナスにもつながりますが、ユナイテッドマイルが貯まることが本カード最強の魅力です。

ユナイテッドマイルが最強の理由

  • 有効期限が無い
    ANAやJALのマイルは3年の有効期限がありますが、ユナイテッドマイルは期限がありません。特典航空券を使用するにはある程度マイルを貯めないといけないですが、ユナイテッドマイルはじっくりと貯めること、使うタイミングを吟味することができます。
  • マイルが使いやすい
    ANA国内線はほぼ一律5000マイル (沖縄-羽田など長距離を除く) で交換できます。
    季節関係ありません。ゴールデンウィークや年末年始でも一律5000マイルです。
    また、友人/知人誰にでも使用することができます
  • 乗継便での使用が最強
    上述の通り、超使いやすいユナイテッドマイルですが、更に最強なのは乗り継ぎをしても必要マイル数が変わらないことです。
    地方在住の場合、国内旅行する際羽田経由で目的地に行くことが多いと思います。ANAやJALの特典航空券では2区間分のマイルが必要ですが、ユナイテッドマイルは乗継便があっても一律5000マイルです。コスパ最強です。

3. アメリカ旅行が超快適になる

さすがユナイテッド航空のプロパーカード、ユナイテッド航空を利用した旅行が超快適になります。

アメリカ旅行が超快適になる理由

  • 優先搭乗ができる
    Basic Economyなどの格安チケットを買ったとしても「Group 2」で搭乗できます。
    アメリカでは優先搭乗の可否がその快適性に大きく影響します。
    なぜなら、荷物置き場の争奪戦が熾烈で、後半に搭乗すると本当にストレスだからです。ひどい場合は更に搭乗ゲートで受託手荷物に変更させられることもあります。
    同行者も同待遇です。友人との旅行で感謝されること間違いなしです。
  • 年2回ユナイテッドラウンジが使用できる
    初年度から2回分のユナイテッドラウンジ利用券がもらえます。
    他の人に譲ることもでき、とてもフレキシブルです。
    ユナイテッドラウンジはメジャーな空港には漏れなく設置されており、ホットミールやアルコールも無料です。
    2回分は心もとないかもしれませんが、プライオリティパスと組み合わせると良いと思います。
  • 受託手荷物が1つ無料
    本来Basic Economyの航空券では受託手荷物1つあたり$30 ~ 35ほどします。
    ですが、このカードで航空券を買えば、受託手荷物が1つ無料になります。
    同行者も無料です。友人との旅行時に感謝されること間違いなしです。

4. 還元率も良い

あまり知られていませんが、還元率も悪くないです。

ユナイテッド航空での旅行7マイル/$1
(会員分5マイル+カード分2マイル)
機内での飲食等
航空券以外のユナイテッド航空での支払い
2マイル/$1
(飲食は更に25%引き)
ユナイテッド航空経由でのホテル予約4マイル/$1
(会員分2マイル+カード分2マイル)
直接予約したホテル宿泊2マイル/$1
ダイニング,デリバリー2マイル/$1
その他1マイル/$1

特に、ユナイテッド航空利用時の爆発的な還元率、ホテル・食事利用時の2倍還元は強いです。

5. 初年度年会費無料

これだけの特典があって、なんと初年度年会費無料です。
つまり、お試しの入会はもちろんのこと、「旅行の頻度が高いとき」を狙ったり、「入会ボーナス・ラウンジ利用券だけもらう」なんてことも可能なんです。
超気軽に入会できますね。

6. VISAブランド

このカードのブランドはVISAです。VISAの信頼性は半端ないです。
カード社会のアメリカでも、その手数料の高さからAMEXお断りのお店も少なくありません。
また、COSTCOではVISAでしか支払いができません。

もちろん、外貨手数料もかからないので、海外旅行や一時帰国でも脳死で使えます。

United Explorer Cardのデメリット

年会費も$95 (初年度無料)とリーズナブルで、ベネフィットと比較して特段大きなデメリットはありません。

1. 上級会員のベネフィットと被る

私はANAプラチナ会員 (=スターアライアンスゴールド会員)なのですが、
優先搭乗、ラウンジ利用、手荷物優遇など全てのベネフィットにおいて、スターアライアンスゴールド会員のベネフィットが上回っています
つまり、既に航空会社の上級会員の場合、このカードはただマイルを貯めることだけが目的になります。

2. 使用するエアラインが(心理的に)絞られる

ユナイテッドのカードを持っていると、ユナイテッド航空をやはり選んでしまいます。
ただ、Wi-Fiが無料のデルタと比較したり、同区間でも他エアラインが安かったりしたりすると、もやもやします。
まぁ、新機材のユナイテッド航空も総じて快適です。

今すぐ申し込もう!!

何も考えることはありません。とりあえず試してみましょう。
在米時・帰国時共に役立つカードです!!

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